四十沢木材工芸 KITO シャルキュリトリボード トレー トレイ お盆 プレート カッティングボード まな板 お膳 おぼん/日本製 石川県
【商品名】 四十沢木材工芸 KITO シャルキュリトリボード トレー トレイ お盆 プレート カッティングボード まな板 お膳 おぼん/日本製 石川県 【商品説明】 ・KITO:2019年4月にはブランディングディレクターにデザイナーの大治将典さんを迎え、新しい木の可能性を示す取り組みを発表しています。「KITO」シリーズもその一つ。木は、皿や盆に使えるような大きさになるまで100 年ほどかかるそう。その素材を余すところなく活かしながら、それぞれの木に内包された100 年の力を100 年以上使えるよう削りだし、「木の麗しさ」を日常に提供するのを目標としています。漆器の素材を知り尽くした木地屋だからこそできる、木地そのものの美しさを活かした器なのです。・サイズ:約31.5×D20.5×H1.5cm / 重量:約515g・大きい方は「シャルキュトリーボード」。シ 【サイズ】 高さ : 2.80 cm 横幅 : 22.10 cm 奥行 : 32.29 cm 重量 : 710.0 g ※梱包時のサイズとなります。商品自体のサイズではございませんのでご注意ください。"} 高さ : 2.80 cm
横幅 : 22.10 cm
奥行 : 32.29 cm
重量 : 710.0 g ※梱包時のサイズとなります。商品自体のサイズではございませんのでご注意ください。 セラーコード:X0B5X4Z1TJ







横幅 : 22.10 cm
奥行 : 32.29 cm
重量 : 710.0 g ※梱包時のサイズとなります。商品自体のサイズではございませんのでご注意ください。 セラーコード:X0B5X4Z1TJ
- KITO:2019年4月にはブランディングディレクターにデザイナーの大治将典さんを迎え、新しい木の可能性を示す取り組みを発表しています。「KITO」シリーズもその一つ。木は、皿や盆に使えるような大きさになるまで100 年ほどかかるそう。その素材を余すところなく活かしながら、それぞれの木に内包された100 年の力を100 年以上使えるよう削りだし、「木の麗しさ」を日常に提供するのを目標としています。漆器の素材を知り尽くした木地屋だからこそできる、木地そのものの美しさを活かした器なのです。
- サイズ:約31.5×D20.5×H1.5cm / 重量:約515g
- 大きい方は「シャルキュトリーボード」。シャルキュトリーとは、ハムやソーセージ、パテ、テリーヌなど、食肉加工品を総称するフランス語です。カットしたソーセージやハム、パテとクラッカーなど盛り合わせれば、おもてなしのシーンやちょっと贅沢な晩酌に。みんなでつまめるサンドウィッチやのり巻きをのせるのにも役立ちます。小さいサイズの「ブランチボード」は、その名の通り、パンやサラダ、キッシュなどをのせて、ちょっと遅めのワンプレート朝食におすすめ。どちらのサイズもヨーグルトやサラダの器やマグカップを直接のせてもガタつかないように溝の間隔が設計されているのでこれ一枚でプレートが完成して、しかもトレイにもなります。
- 木目の美しさを満喫できるガラス塗料仕上げで、油物や、ピクルスなど酢のものもシミが残りにくいのがうれしいところ。中性洗剤で洗うことができてお手入れも楽々です。割れない木製で、複数枚持っていても重ねて収納でき、アウトドアのお供としても頼れます。普段使いから、アウトドアまでカバーして使い勝手は抜群。食卓に木の器があるとやわらかく、あたたかみのある雰囲気に。トレイとプレートのいいとこどりをしていて、扱いも気軽にできる使い勝手のいい逸品を食卓に添えてみてはいかがでしょうか。
- 生産地:日本製 / 素材:桜材(天然木)/ 備考:直火:× IH:× 電子レンジ:× オーブン:× 食器洗浄機:×
- 石川県輪島市の木地屋「四十沢(あいざわ)木材工芸」とデザイナー大治将典さんのコラボレーションで誕生したブランド「KITO」。木とともに過ごせるようにと願いのこもった日常使いも特別な場でも活躍する「ブランチボード」、「シャルキュトリーボード」の紹介です。器やトレーなどをつくるために切り出した後に残る桜の木の木片を組み合わせてつくられたこちらのボード。同じ桜と言えども、木目や色味が異なる木片が繋ぎあってできています。つなぎ目にはズレやがたつきは一切なく、技術の高さを強く感じます。複数の木片を使っていることによる色味のグラデーションの美しさも魅力です。
- 長方形のトレイの内側には、ボーダー模様のように凹凸が彫られており、パンを置けば余分な水分を逃がし、カリッとふっくら美味しい状態。またサラダや肉料理にかけたドレッシングやソースは溝に集まり、こぼれる心配もなく料理を楽しむことができるのです。底面の高台は、縁がしっかり削り出されていて、手に掛けやすく、美しさと使いやすさを両立させる大治将典さんらしい上品なかたちに仕上げてあります。